ARテクノロジーの裏方





拡張現実と仮想現実
ポケモン GO

7・22から公開されていますが
建築バージョンではこんな感じです。

4年前からAR(拡張現実)のテクノロジーは可能でした。

福知山城で再現





模型もこんな感じでお届けできます。





なかなか良い案がないのですが
修景的なものとして作ってみました。


上記画像にKubityをリンクしています。

あるいはQRコードをクリックしてみてください。


現状のストリートビューは、こちらから


パワーポイントによる
紙芝居プレゼンテーション





私はガラケーですが、よかったら如何でしょうか?
Farnsworth House, Ludwig Mies van der Rohe



ウォークスルーが可能です
左下の人マークを画面に移動させてみてください

内部にも入れます。


QRコードを携帯端末などで読み込めばヴァーチャルな世界が出現します。

ARという技術を使い可能になってます。


実際の敷地に応用できるので営業ツールとしてはもってこいのシステムです。

試しに画像のQRコードをスキャンしてみてください。



kubityというアプリです。

sav-02.skp

サヴォア邸門番


下図にリンクを張りました




パソコンやモバイル iphone・ipad


確認することができます。


QR コードをスキャンしてみてください。


まさにVR元年です


3DCAD SketchUp

と 

ゲームソフト Unity

を連携させてビジュアライゼーションしてみました

どちらもフリーソフトです

もう少し動作設定やライティングがうまくいけば
リアルタイムレンダリングによるプレゼンが可能です

仕上げは Movie Maker です

ご興味のある方はこちらまで連絡いただければと思います


今年もあとわずか。
今年の大学の授業も終わりました。

そんなこんなで リアルタイム建築ヴィジュアライゼーションにチャレンジしました。

フリーソフトでここまでできるのであれば申し分ありません。

建築専門のソフトは高価だし手が出せません。
ゲームソフトだとFreeなんです。

恐竜も入れてみました。
湖や大地
結構いいかも。

次回はインテリアにチャレンジしてみます。







それでは よいお年を。





Wixで作ってみました。

●Wix デザイン性が高く、知らずに見るとプロが制作したもののように錯覚するほど

所要時間2時間くらいでしょうか。


デザイン性の高いテンプレートがたくさん用意されています。
ポートフォリオとして利用できますね。


トライしてみては如何でしょうか。







下の画像にリンクを貼っておきます。




マンションシリーズ
SketchUpにはスタイルという便利なものがあります。

最近ではスーパーリアルなものが流行りですが

スケッチ風にするのも他との差別化になります。


如何でしょうか?








興味のある方、ご質問のある方は下記まで連絡ください







卵型ろうそくを作ってみました。







火の用心






四半世紀前に設計した賃貸住宅のリビング

家具デザインは 大橋晃朗 氏

SKM設計計画事務所時代




高さは4.5M


 みんな競争して登ってます

駒場



既存の樹木も伐採せずにそのまま利用

白金台
Google Earth に住宅を配置してシミュレーション




住宅展示場の様相です

やってみようと思われる方は こちら


1.2階の階高4.3m

軒高9m

ワンフロアー50㎡


平面図

















2戸1タイプ

リユース仕様







モデリングとレンダリング








大学のCAD演習で、昨年サザエさん家をシェアハウスにリノベーションしたものをさらに

タウンハウスとして、大学敷地内テニスコートを利用して構成することにしました。


以下、マスタープランの自由な表現






さらに動画も作成しました。



video